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■販売大臣NX 機能紹介 |
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■販売大臣NX 機能詳細 |
|ネットワーク運用|
導入処理データ登録|日常業務|
月次業務|帳票・分析処理|
|サポート&サービス|TOP|
お問い合わせ| |
| 【ネットワーク運用】
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| メニュー管理
※LANPACKの機能です |
担当者によって使用できるメニューや機能を限定したいとき、
メニュー管理機能で細かな設定も簡単操作で行えます。
■グループメンバー設定
設定する処理内容ごとにグループを設定し、該当するユーザーを所属させます。グループ追加、
名称変更、削除だけでなく、別データからの設定読み込みも可能です。
■メニュー管理設定
処理の設定は今までのメニューレベルでの設定から、処理レベルでの設定へパワーアップしました。
メニューごとに細かく処理レベルを限定できます。
(例) 伝票入力担当→伝票入力、伝票確認表、日計表をフルアクセス。
営業担当→月報、在庫一覧表を参照のみ
設定画面では、メニューが「日常業務」、「請求・回収・支払」など大まかに分類分けされている
ので選びたいメニューがスムーズに探せます。設定する処理項目も[フルアクセス/参照のみ/
起動不可]で設定できます。また、確認表をファイル出力することができますので、全メニュー・
全ユーザーのチェックも難なく行えます。 |
| データ管理
※LANPACKの機能です |
複数の支店・部門で使用されているときなど、
各マスター及び伝票番号で、細かな入力制限の設定を行うことができます。
■マスター範囲設定
入力担当の範囲を各マスターで限定することができます。登録していただいたマスターの
ほとんどが使用可能で、様々な入力担当制限のパターンに対応します。また、各マスターのコード
範囲の指定方法は、範囲指定と個別指定の二つから選択でき、範囲外の番号での登録を、
【あり(確認メッセージあり/なし)/なし】に設定することができます。
(使用できるマスター)
得意先、得意先分類1・2、仕入先、仕入先分類1・2、商品、商品分類1・2、
担当者、担当者分類、部門1・2、銀行、会社銀行、納入先、倉庫、計算式
■伝票番号入力範囲設定
入力する伝票範囲を限定できます。伝票番号の入力範囲を設定すると範囲内の番号のみ登録可能
となるので、担当者が担当している入力範囲を覚える必要がなくなります。 |
| バックアップツール
※LANPACKの機能です |
| 大切なデータの万が一の事態に備え、指定したメディアや
ハードディスクに、設定したスケジュールに合わせてデータの自動バックアップを行うことができます。
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| ジョブ管理
※LANPACKの機能です |
| 現在の利用状況をリアルタイムで監視。各クライアントの
処理状況を一覧形式で確認できます。
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| ログ管理機能
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| 「販売大臣」を使用したユーザーと処理の履歴を
保存して一覧で確認できます。誰が「データを参照したのか」、「システム設定を変更したのか」、
「マスターデータ、伝票データの登録、更新、削除を行ったのか」、
「納品書・請求書等の発行を行ったのか」を履歴として保存するといったことも可能になりました。
不意の障害が発生した場合でも、原因を素早く照会できます。さらに、
エラーが発生した場合や過去に遡って調査する場合には、原因究明の手がかりになります。 |
| 分散入力Kit
※「販売大臣Super2006」の機能です |
| 「販売大臣Super」分散入力Kitは、
遠隔地(支店・部署毎)でのデータの入力・送信が可能なシステムです。
作成したデータは、本社へ即座に送信できます。ファイル出力の他、
インターネット・メールやFTPを利用した送信方法にも対応しております。
本社で作成したマスターデータは、ワンタッチで送信。拠点で受信したデータは、
即座に取り込むことができます。
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| 【導入処理・データ登録】
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| 計算式設定
※「販売大臣Super2006」の機能です |
| 伝票に計算式を導入できます。重量、日数、
容積等、特殊な数量計算の場合でも安心。また、伝票入力項目はユーザー様で設定できます。
さらに、入力の順番も変更可能。納品書と同じイメージで入力できます。 |
| 伝票項目の設定 |
伝票入力画面のかがみ部の入力項目名称、明細部の入力項目名称
および入力順をカスタマイズできます。また、明細部の合計項目の表示設定も行うことができます。 |
伝票入力画面 |
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マスター設定 |
マスター項目設定とデフォルト設定を同一画面で設定できます。
マスター登録時に不必要な項目は省略できます。また、各項目のデフォルト値を設定することで、
マスター新規登録時に入力する手間が省けます。 |
マスター設定画面 |
| レイアウトエディタ機能 |
「自社様式の請求書に印字したい」、
「得意先から指定された伝票がある」場合、レイアウトエディタが威力を
発揮します。印刷項目の追加や、打ち出し位置の設定は自由にミリ単位で
設定できます。項目の文字の間隔も自由に指定できるので、ユーザー様
独自の納品・請求書の微妙な印字枠にも対応できます。 |
レイアウト画面 |
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| 【日常業務】 |
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| メインニュー |
直感的に操作できる、キーボード入力インター
フェースをご用意しています。また、Windowsのプルダウンメニュー、数値入力による操作項目を
ご用意しています。ユーザー様の操作しやすい方法で、全ての項目を操作できます。 |
メインメニュー画面 |
| 見積書管理機能 |
| 見積書一件につき、最大5階層、10,000行まで入力できます。
得意先や商品は、マスターデータから呼び出せるので、入力もスムーズ。作成した見積書の内容は、
即座に売上伝票や仕入伝票に転送できます。受注伝票・発注伝票に転送して、受注残や発注残も
確認できます。操作画面は、分かりやすいツリー構造で、ソーティングも、担当者別、
得意先と自由自在です。また、レイアウトエディタとデータリンクしておりますので、
ユーザー様指定の見積書のフォーマットに合わせて、見積書を作成することもできます。
また、B5汎用紙と同じ内容をA4サイズでも可能にしました。 |
見積画面 |
| 予約伝票 |
月単位、週単位で定期的に発生する仕訳は、
「販売大臣2004」に予約登録することができます。月単位・週単位・随時の3パターンから選択でき、
さらに起票回数も設定できます。(設定された起票回数が0になるまで、
起票の処理を自動的に行います。)設定された回数起票した時点で、予約伝票は自動抹消されます。
また、その日にあがってくる予約伝票の一括起票も可能です。
※回数設定を行わない場合は、無制限となります。
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[予約伝票確認表]売上・受注・仕入・発注・入金・支払とメニュー単位で
分割して、確認表を出力することができます。 |
| 付箋機能 |
普段利用されている付箋紙感覚で、伝票に付箋
をつけることができます。あとで確認したい場合、再度確認が必要なときに大変便利な機能です。
付箋の色は3色から選択が可能です。 |
付箋画面 |
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| 【月次業務】 |
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| 請求管理 |
明細式の請求書は、部門別に出力でき、支社・
部門毎の内訳等を表紙として出力できます。また、部門毎の推移表が出力できるようになりました。
出力単位は1ヶ月、1日等、任意で指定できます。 |
請求管理画面 |
| 在庫管理 |
棚卸の際の在庫評価方法は、固定評価法、総平均法、最終仕入原価法、
売価還元法の4通りをサポートしていますので、業種・業態に則した評価を選択できます。また、
自家消費や貸し出し、委託品など、売上、仕入を伴わない商品の移動は、入庫や出庫の区分で入力すればOK。
棚卸日は自由に設定できます。商品コード順、商品分類1、2毎に表示できます。また、
確認表を出力することもできます。 |
在庫管理画面 |
| 倉庫管理
※「販売大臣Super2006」の機能です
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| 「倉庫登録」を行えば、倉庫毎に
在庫を管理することができます。また、在庫管理をしている商品を倉庫間で移動する際には、
売上伝票と同じイメージで入力できる「移動伝票」で商品管理できます。 |
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倉庫台帳画面 |
倉庫間移動伝票画面 |
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| 【帳票・分析処理】 |
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フリーカスタマイズ機能 |
得意先月報・商品月報等、各月報画面で帳票をカスタマイズできます。
設定はウィザード形式の簡単操作。画面の順を追って設定していくだけでお好みの
月報を出力できます。 |
カスタマイズ画面 |
| 予算管理 |
マスター毎に予算の登録ができます。マスターは3段階まで設定できます。
予算登録時には登録済みのデータを参照することもでき、効率よく登録を行うことができます。
階層を使用した際は、ひとつ上の階層で設定した予算を下の階層に配賦することも可能です。 |
予算管理画面 |
| 銀行振込機能
※「販売大臣Super2006」の機能です |
支払伝票から銀行振込の際に必要な、
振込依頼書や銀行振込データを容易に作成することができます。
銀行毎に振込手数料も計算できます。 また、インターネットを経由して、金融機関が
提供する「インターネットバンキング」サービスをご利用することもできます。 |
銀行振込画面 |
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■販売大臣NX 機能詳細 |
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